AQUA STAR

R.S

INTERVIEW

社員インタビュー
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WEBディレクター
R.S
2025年度 キャリア入社
あなたにとっての
「WEBディレクター」とは?
デジタルでのモノづくりを一番楽しんでいる職種です!
仕事での学びや成長・やりがいについて教えてください。
変化するトレンドをキャッチアップし、多種多様なクライアントへ「今、最も効果が高いであろうコンテンツ」の提案をすることがこの仕事の醍醐味です。最新情報を知り、それを現実に落とし込む過程は、時には嫌になることもありますが、飽きることのない面白さを感じます。
入社の決め手を教えてください。
前職ではWebという2次元のコミュニケーションが中心でしたが、アクアスターにはAR/XR、メタバース、さらにはリアルイベントといった「3次元の領域」へ挑戦する文化があります。画面の中だけにとどまらない、拡張性の高いクリエイティブに携われることが入社の決め手となりました。
アクアスターで夢中になった
仕事、エピソードを教えて
ください。
アクアスターで夢中になった仕事は、地域活性を目的としたIPタイアップのボイスラリーコンテンツをつくった案件です。初めてのコンテンツ案件のため、慣れないことも多く何度もエンジニアと会話しながらリリースした案件でした。リリース後はXなどでのユーザーの反響も大きく、2〜3日はタイアップ先IPファンの方の反応を見続けてしまうような案件でした。
社会人になって、役に立った
学生時代の経験は?
海外旅行に行っていた経験です。新しいものへの出会いや、突然のアクシデントなどを経験するような旅は、ちょっとのことでは動じないメンタルを得られたと感じます。
今後挑戦したい仕事と成し遂げてみたいことを教えてください。
挑戦したい仕事は、メタバース案件です。まだ自分がメインで入った案件で3Dモデルを活用したWeb上でのメタバース空間案件は携わっていないので、機会があれば積極的に手を上げていきたく思っています。
そのために活用したい社内制度やプログラムがあれば
あわせて教えてください。
ディレクター、エンジニアのスキルアップを目的とした合同研修などです。
あなたが、夢中になっていることはなんですか?
マウンテンバイクに乗ることと、パペットスンスンにはまっています。

MASSEGE

学生に向けて、アクアスターの魅力を
一言お願いします。

R.S
アクアスターは制作会社なので、大変な時も泥臭く頑張るしかないときもあります。でも、コンテンツを形にして世の中に出したとき、最高の『作ってよかった!』があります。挑戦を楽しみ、それを評価してくれる環境があることがアクアスターの魅力だと思います。