SNS SHORT
ANIMATION

SNSで注目を集めるショートアニメ制作の
特徴・メリット・制作費・事例を紹介

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TikTok、Instagram、YouTubeをはじめとするSNSでは、
短時間で楽しめるショート動画の視聴が日常化し、企業のプロモーションでも動画コンテンツの活用が広がっています。

なかでも、キャラクターとストーリーによって情報を伝えるショートアニメは、
広告色を抑えながらユーザーの興味を引き、商品やサービス、企業の世界観を印象づけられる表現です。

アクアスターでは、SNS施策の目的整理から企画、脚本、キャラクターデザイン、アニメーション制作、
投稿用データへの展開まで一貫して対応します。
SNSやアニメーションを活用して認知拡大やファン形成を目指したい企業に、最適な制作プランをご提案します。

ショートアニメとは

ショートアニメとは

ショートアニメとは、一般的なテレビアニメや長編映像よりも短い尺で構成
されたアニメーション動画です。明確な定義はありませんが、SNSで配信
される作品では30秒から5分程度のものが多く見られます。
簡潔なセリフや動き、1話完結型のストーリー、キャラクターの個性を生か
した演出などが主な特徴です。テレビアニメの番外編となるミニアニメ、
企業キャラクターを活用したブランディング動画、商品・サービスの紹介
動画など、目的に応じてさまざまな形で制作されています。
スマートフォン視聴を前提とした縦型のSNSアニメも増えており、TikTok、
Instagramリール、YouTube Shortsなどで活用されています。

SNSでショートアニメが注目される理由

SNSでショートアニメが注目される理由

SNSでは、ユーザーが画面をスワイプしながら短時間で次々とコンテンツを
視聴します。そのため、企業からの一方的な説明ではなく、冒頭から興味を
引き、短い時間でも内容を理解できる動画が求められます。
アニメーションは、色彩やキャラクター、動き、音声、文字を組み合わせ、
複雑な情報を視覚的に伝えられるコンテンツです。
実写では表現しにくい世界観や、形のないサービスも自由に描けます。
商品を説明するだけでなく、続きが気になる物語として届けられることから、
企業の認知拡大やブランディング、キャラクター活用の手法として注目され
ています。

ショートアニメ制作でよくある
3つのお悩み

  • 投稿してもユーザーの注目を集められない…

  • 企業や商品の魅力を短時間で伝えられない…

  • 制作やSNS運用のノウハウが不足している…

ショートアニメに興味はあっても、「どのような内容ならSNSで見てもらえるのか分からない」「アニメーションの制作費や期間が分からない」「投稿後の運用まで対応できる制作会社を探している」といった悩みを抱える企業は少なくありません。

SNSでは、映像としての完成度だけでなく、媒体の特性、ターゲットの興味、投稿頻度、展開まで考慮する必要があります。
まずは、自社が解決したい課題と、視聴後に期待するユーザーの行動を整理することが重要です。

SNS向けショートアニメ
の特徴

SNS向けのショートアニメは、単に長いアニメーションを短く編集したものではありません。
スマートフォンでの視聴やスワイプ操作、音声を出さずに見るユーザーなどを踏まえて設計する必要があります。
短い時間で内容を理解できる構成、1話ごとに完結するストーリー、ひと目で識別できるキャラクター、
媒体に合わせた縦横比などが代表的な特徴です。
シリーズとして継続すれば、ユーザーとの接触回数を増やしながら、企業やキャラクターの世界観を段階的に浸透させられます。

30秒から5分程度の短い尺で伝える

ショートアニメは、移動中や休憩時間などの隙間時間にも視聴しやすいコンテンツです。
ただし、尺を短くすれば必ず見てもらえるわけではありません。
伝える情報を絞り、冒頭で興味を引き、中盤で物語や商品の魅力を示し、最後に印象的な結末や次回への期待を残す
設計が重要です。
目的に応じて15秒、30秒、60秒など複数の尺を用意すれば、SNS広告や各媒体の通常投稿にも展開しやすくなります。

1話完結型でシリーズ化しやすい

SNSでは、ユーザーがシリーズの第1話から順番に視聴するとは限りません
そのため、どの投稿から見ても内容を理解できる1話完結型の構成が適しています
各話で異なるテーマを扱いながら、共通するキャラクターや世界観を使用すれば、継続的な接触によって認知を高められます
再生数や視聴維持率、コメントなどを比較し、反応のよいキャラクターやテーマを次回の企画へ反映できる点も特徴です。

キャラクターの魅力を伝えやすい

ショートアニメでは、キャラクターの表情、話し方、行動、他の登場人物との掛け合いを通じて個性を表現できます
静止画だけでは伝わりにくい性格や背景も、アニメーションによって具体的に見せられます
親しみやすいキャラクターが企業に代わって情報を発信することで、宣伝色を和らげながら商品やサービスを紹介することも可能です
既存キャラクターの活性化だけでなく、新しい企業キャラクターの企画・制作から始める方法もあります。

ショートアニメを
制作するメリット

ショートアニメには、潜在層への認知拡大、キャラクターの魅力向上、継続的なファン形成などのメリットがあります。
SNSのおすすめ表示を通じて、企業アカウントのフォロワー以外にも動画を見てもらえる可能性があります。
また、商品を直接説明するだけでなく、物語やキャラクターを入り口にすることで、
広告に抵抗感を持つユーザーにも自然に接触できます。

潜在層への認知拡大が期待できる

TikTok、Instagram、YouTubeなどでは、ユーザーの視聴履歴や興味関心に応じて動画が表示されます。
そのため、ショートアニメは既存フォロワーへの情報発信だけでなく、企業や商品をまだ知らない潜在層との接点づくりにも活用できます。 特にアニメ、漫画、キャラクターに関心を持つ層や若年層へ訴求したい場合に親和性の高い表現です。
認知拡大を目指す場合は、動画だけでなく、タイトル、説明文、サムネイル、ハッシュタグ、投稿時間、広告配信も含めて設計します。

キャラクターや作品の新しい魅力を発信できる

既存のキャラクターやIPを活用する場合、ショートアニメによって本編や通常の広告では見られない一面を表現できます。
日常的なエピソードやキャラクター同士の掛け合い、デフォルメしたビジュアルなどを取り入れることで、
既存ファンには新しい楽しみを提供し、新規ユーザーには作品を知るきっかけをつくれます。
企業キャラクターの場合も、性格や価値観が伝わる物語を継続的に発信することが重要です。

継続的なファン形成につなげられる

ショートアニメをシリーズで展開すると、次回の投稿を楽しみにするユーザーを増やし、企業アカウントを継続的に見てもらうきっかけをつくれます。
キャラクターと世界観を共有するシリーズであれば、新商品、季節行事、キャンペーンなどに合わせて話題を広げられます。
コメントやアンケートからユーザーの反応を把握し、人気のある登場人物やテーマを次のエピソードへ反映することも可能です。

ショートアニメの
主な活用シーン

ショートアニメは、企業や商品の認知拡大、キャラクターブランディング、
商品・サービス紹介、アニメ作品のプロモーション、採用広報、観光PRなどに活用できます。
制作前には、誰に何を伝え、視聴後にどのような行動を促したいかを明確にすることが重要です。
目的に応じて単発動画とシリーズ配信を使い分けることで、施策の効果を高められます。

  • 企業・商品キャラクターのブランディング

    企業・商品キャラクターのブランディング

    企業キャラクターをショートアニメに登場させることで、静止画だけでは
    伝わりにくい性格や口調、企業との関係性を表現できます。
    季節の話題、社員や顧客との交流、商品を使った日常など、継続的に発信
    できるテーマを設定すれば、SNSアカウントの投稿企画も立てやすくなり
    ます。動画で使用したイラストは、Webサイト、広告、イベント、グッズ
    などにも展開できます。

  • 商品・サービスの認知拡大と理解促進

    商品・サービスの認知拡大と理解促進

    無形サービスや専門性の高い商品は、実写映像や文章だけでは利用方法や
    メリットが伝わりにくいことがあります。
    ショート動画のアニメーションなら、利用前の悩みからサービスによる解決
    までを、キャラクターの体験として分かりやすく表現できます。 複数の機能を紹介する場合は、1話につき1つの課題やメリットに絞って
    シリーズ化すると、内容を理解しやすく、継続投稿にもつなげられます。

  • アニメ・ゲーム・IPのプロモーション

    アニメ・ゲーム・IPのプロモーション

    アニメやゲームなどのIPでは、本編の番外編、キャラクターの日常、本編
    内容の補足、次回予告などをショートアニメとして配信できます。
    本編とは異なるタッチやデフォルメ表現を用いることで、既存ファンへ
    新たな魅力を提供しながら、作品を知らないユーザーにも接触できます。
    版権作品では、キャラクター設定や世界観を守るため、監修を前提とした
    制作体制とスケジュールの確保が重要です。

ショートアニメ制作で
押さえておきたいポイント

成果につながるショートアニメには、視聴環境や投稿後の運用を踏まえた企画が必要です。
冒頭で興味を引くこと、1本のメッセージを絞ること、音声なしでも理解できること、継続可能な制作体制を整えることが重要です。
再生数だけでなく、視聴維持率、保存、コメント、シェア、プロフィール訪問、Webサイトへの遷移など、
目的に合った指標を設定しましょう。

冒頭数秒で続きを見たくなる展開をつくる

企業ロゴや長い前置きから始めるのではなく、キャラクターの表情、問題の発生、気になるセリフなど、
物語の入口を冒頭に配置します。
刺激の強さだけを追求するのではなく、最後まで見たときに商品やキャラクターの魅力が残る構成にすることが
重要です。サムネイルや投稿タイトルも動画の内容と一体で検討します。

音声なしでも内容が伝わるようにする

SNS動画は、電車内や外出先など、音声を出せない環境で視聴されることがあります。
セリフやナレーションだけに依存せず、キャラクターの表情、動き、字幕によって内容を理解できるように設計
します。一方で、文字を増やしすぎるとスマートフォンでは読みにくくなります。
重要な情報に絞り、文字サイズ、表示時間、背景とのコントラストを調整することが大切です。

シリーズ運用を想定する

ショートアニメは、複数話を継続的に投稿し、ユーザーとの接触回数を増やすことで効果を高めやすい施策です。
制作開始前にキャラクター設定、世界観、各話の基本フォーマット、投稿頻度、テーマ候補を整理しておくと、
品質を保ちながら継続できます。
背景、音楽、オープニングなどを共通化すれば、シリーズ全体の制作費も調整しやすくなります。

ショートアニメの
活用事例

ショートアニメには、既存キャラクターの魅力を広げるもの、地域や文化を伝えるもの、
テレビアニメの番外編として展開するものなど、さまざまな事例があります。
事例を見る際は、再生数だけでなく、誰に向けて、どの媒体で、どのような役割を持たせているかを確認することが重要です。
下記事例はアクアスターの実績ではございません。あらかじめご了承ください。

SONIC&FRIENDS

株式会社セガでは、TikTokで「SONIC&FRIENDS」シリーズを配信中です。
公式キャラクターのソニック、その仲間たちが登場し、国内外の多くのファンから支持されています。

キャラクターによるダンスやコミカルな動きを通じて、ゲーム本編とは異なる魅力を発信しています。
既存ファンが新しい一面を楽しめるだけでなく、作品を詳しく知らないユーザーにとっても接触しやすい内容です。

このように新たなキャラクターの魅力を発信することで、新しいファンにも訴求することが可能です。

@segaofficial

おしゃべり唐揚げ あげ太くん

テレビ広島発の「おしゃべり唐揚げ あげ太くん」は毎週月曜日の夜21:54〜22:00の間で放送中です。
土曜日には、YouTubeで見逃し配信を行なっており、TikTokでも縦型ショート動画を公開しています。

キャラクターを通じて広告にまつわる内容を自然と理解することができるのもショートアニメならではの魅力です。
リアルタイムで視聴できない方にも認知が広がる効果があります。

キャラクター同士の会話や物語を通じて、広告に関する情報や文化を自然に理解することができるのもショートアニメならではの魅力です。

@oshaberiageta

ショートアニメの制作費

ショートアニメの制作費は、尺だけでなく、作画量、キャラクター数、背景数、動きの滑らかさ、
声優、音楽、制作本数、納品形式などによって変わります。
短い動画でも、全編を滑らかに動かす場合や、毎回異なる背景・登場人物を制作する場合は工数が増えます。
一方、既存キャラクターや背景を活用し、シリーズ共通のフォーマットを設けることで調整できる場合もあります。

制作費を左右する要素

制作費を大きく左右するのは、アニメーションの表現方法と作画量です。
既存イラストのパーツを動かす方法と、テレビアニメのように原画や中割りを制作する方法では、必要なスタッフや期間が
異なります。オリジナルキャラクターの開発、声優のキャスティング、オリジナル楽曲、3DCG、複数媒体への書き出し
なども費用に影響します。
見積もりでは、企画、素材制作、複数話展開、媒体別データが含まれているかを確認しましょう。

制作費を適正化する考え方

限られた予算で制作する場合は、すべてのシーンを均等に動かすのではなく、印象づけたい場面に作画を集中させる方法が
あります。
キャラクター、背景、オープニング、エンディング、BGMなどを複数話で共通化することも、シリーズ全体の制作効率を
高めます。目的、ターゲット、必要本数、投稿媒体、求める品質を制作会社と共有し、必要な要素へ優先的に予算を配分
することが重要です。

ショートアニメ制作会社を
選ぶポイント

ショートアニメ制作会社を選ぶ際は、価格や映像の見た目だけで判断せず、企画力、アニメーションの
品質、キャラクター表現、SNSへの理解、進行体制を確認しましょう。

過去の制作事例を見るときは、自社が求めるタッチに対応できるか、企画から相談できるか、縦型動画
や複数媒体への展開が可能か、公開後の活用まで提案できるかを確認することが重要です。

CONTACT

企画・設計からコンテンツ制作まで一気通貫で
ご依頼いただけます。
ご相談などお気軽にお問い合わせください。

TEL 03-5550-8511

営業時間:平日9:30〜18:30

ショートアニメ制作で
こんなお悩みありませんか?

  • どのような内容ならSNSで見てもらえるのか分からない
  • アニメーションの制作費や期間が分からない
  • 投稿後の運用まで対応できる制作会社を探している

そのショートアニメ制作のお悩み、
アクアスターなら一気に解決できます!

ショートアニメ制作のご依頼は
アニメーション動画制作実績の豊富な制作会社アクアスターへ

  • クライアントが抱える課題解決と共にアニメーションを提案

    クライアントが抱える課題解決と共に
    アニメーションを提案

    当社はクライアントが抱える課題をヒアリングし、WEBプロモーションやSNSプロモーションと絡めた映像提案も可能です。

  • ワンストップのアニメーション映像制作

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    企画から完パケまで、アニメーション制作をワンストップで対応可能です。窓口を一本化し、円滑な映像制作を進行いたします。

  • 年間100作品以上のアニメ版権・ゲームイラスト実績に基づく表現力

    年間100作品以上のアニメ版権・ゲームイラスト実績に基づく表現力

    高いクオリティが求められるアニメ版権やゲームイラストの監修を数多く経験しているアクアスターだからこその幅広いタッチと魅力的なクリエイティブに自信があります。

アニメーション制作の活用例

  • サービス/商品PR動画

    サービス/商品PR動画

    HPやキャンペーンサイト、SNSなど様々な媒体に活用できるPR動画はアニメーションを選ぶと制限なく幅広い表現で本質を伝えられます。
    言葉で説明が難しい商品やサービスでも利用している様子を可視化し、消費者にリアルなイメージを持たせることで購買に繋がりやすくなります。

  • WEB広告

    WEB広告

    YoutubeなどのSNSを活用したTrueViewインストリーム広告・バンパー広告は短い秒数の中で視覚的に印象に訴える効果があります。
    認知想起率を上げた結果、購入検討時の候補に入りやすくなり、LPやECサイトへの流入も見込めます。
    動画を活用したWEB広告はバナー広告よりも視聴率も高い傾向にあり、ターゲットに刺さるタッチのアニメーションで興味を惹くことで、認知拡大に効果を発揮する施策の1つです。

  • リクルート企業ブランディング動画

    リクルート企業
    ブランディング動画

    採用活動における社員の成長ストーリーや企業のこれまでの歩みといった社史もビジュアルを活用したアニメーションに落とし込むことで、キャッチーかつ情緒的に求職者やステークホルダーに情報を訴求することが可能です。
    複雑な内容も分かりやすい表現で伝えることで記憶に残りやすくなり、他社と差別化を図ることができます。YouTube等のSNS媒体で展開することで幅広い層に向けた発信も実施できるメリットがあります。

  • テレビ/WEBCM

    テレビ/WEBCM

    TVCMは短い時間で商品やサービスを視聴者に強く印象付ける必要があります。アニメーションでは実写で表現しづらいコンセプトや架空の設定など非日常な演出で、強烈なインパクトを残すことが可能です。また、キャラクターや背景美術の色味に統一感をもたせることでブランド認知の向上や、ターゲット層に併せた柔軟なビジュアル設計が可能です。

  • MV(ミュージックビデオ)

    MV(ミュージックビデオ)

    アーティストや楽曲の世界観を表現するMV(ミュージックビデオ)ではアニメーションを活用することで、より自由に視覚化することができます。リズムやメロディとシンクロさせたアニメーションはより楽曲との一体感を高め、SNSなどでの拡散も期待ができます。

  • インフォグラフィック動画

    インフォグラフィック動画

    データや情報のながれを視覚的に分かりやすく伝えるインフォグラフィックスでは、アニメーションが不可欠です。複雑になりがちな契約やサービスの紹介は、消費者にいかに最後まで見てもらえるか?という点が必要になります。アニメーションを効果的に使うことで、視覚的な変化も多くなり飽きずに最後まで見られるだけでなく記憶にも残りやすくなります。

アニメーション制作のピックアップ実績

  • サンエー工業株式会社 アニメーションPV

    サンエー工業株式会社の事業紹介向けに制作されたアニメーションPVです。 この映像はサンエー工業のサイトをはじめ、就職説明会等で展開されています。 サンエー工業の装置を正確に描くために、実際の工事現場でロケを行い、制作を進めました。 仕事の意義や働く人たちの思いを若い世代にも感じてもらえるよう、馴染みのあるアニメーション手法で制作し、 サンエー工業の仕事への思いを描きました。

  • 株式会社タカラトミー タカラトミー100周年記念アニメーション

    デザインからアニメーションの制作全般を担当させていただきました。 タカラトミーの辿った100年を振り返るとともに、次の100年への希望を込めたアニメーションとなっています。 ディレクター 阿部淳也(ワンパク) デザイン・アニメーター 澤田めぐみ

  • ファントムシータMV『キミと✕✕✕✕したいだけ』 covered by 月ノ美兎× 宝鐘マリン× 壱百満天原サロメ× 周央サンゴ× 沙花叉クロヱ

    Adoさんプロデュースのアイドル「ファントムシータ」の新曲『キミと××××したいだけ』を 人気Vtuberたちがカバーする企画のミュージックビデオです。 アクアスターはVtuberのイラスト描き起こし及びMVの演出・編集を担当しました。 『キミと✕✕✕✕したいだけ』 covered by 月ノ美兎× 宝鐘マリン× 壱百満天原サロメ× 周央サンゴ× 沙花叉クロヱ ⓒ 2016 COVER Corp. ©ANYCOLOR, Inc.

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